ストーブ工事

本体入れ替え工事

本日は東京都東久留米市へ本体の入れ替え工事に行って来ました。約20年ほど使用されていたダッチウエスト社のフェデラルコンベクションヒーターからコンツーラ社のC51ヤンソンへ入替えさせて頂きました。

既存の煙突も煙突掃除で綺麗に煤を落としましたので、今シーズンは是非楽しんで頂けたらと思います。それではまた。

新築住宅にて本体設置

本日は横浜市の新築住宅へストーブの設置工事に伺いました。前回の工事で外壁側の煙突工事は完了しているので天井から煙突を下に伸ばしています。


50畳ほどあるリビングに バーモントキャスティングス社の大型ストーブ、デファイアントを設置させて頂きました。内装がまだ掛かりそうなので火入れ式は来年もしくは12月末になりそうです。それではまた。

品川区にて本体設置工事

本日は東京都品川区の新築住宅にて屋根上からストーブ本体まで全工事を行って来ました。屋上の煙突囲いは久しぶりの角トップでの納め、そこからストーブ本体まで5メートルほど煙突を伸ばしてヒタ社のオーブン付きストーブ、ノルンと接続しました。内装がまだ出来上がっていないので火入れ式は後日となりましたので、ストーブもしっかりと養生をして帰路へ。それではまた。

大田区にてストーブ設置工事

本日は大田区田園調布へ本体設置工事に行って来ました。それでは早速見ていきしょう。

ストーブはマジェスティックSR36になります。今回使用する煙突はスライド煙突がないので通常だと屋根面から煙突を取り付けていき最後にストーブ設置となりますが、今回はストーブを先に設置し、そこから煙突を直上に伸ばしていきます。本日の作業はストーブ設置後左右、背面、天板とファイヤーサイド社の新商品スカモテック225ボードで覆っていきます。通常ですとブロック積みでストーブ周りを囲うので手間が掛かりますが、このスカモテックは優れもので、遮熱性も高くそして軽量なので作業性がとてもいいですね。今回初めて使用しましたが、炉壁の耐火施工でケイカル板に代わる素材として活躍しそうです。次回は煙突設置になりますが、土曜日は台風が接近しそうなので進路が変る事を願うばかりです。それではまた。

煙突掃除が3件

本日は煙突掃除が3件になります。それでは早速見ていきましょう。

他社による施工になりますが、昨年から煙突掃除のご依頼を頂いて今回で2回目の煙突掃除になります。煤の状態も良く自作の薪がしっかり乾燥されているようですね。

約2年前に既存住宅へ設置させて頂いた所沢市のB様邸になります。煙突内はタールが付着していますが、煙突掃除で綺麗に取り除きました。薪ストーブを使う上で薪の乾燥はとても大事になりますので、是非今シーズンは状態の良い薪を使用して安全な薪ストーブライフを送って頂けたらと思います。

武蔵村山の公共施設に設置されている薪ストーブになります。こちらも他社による施工になりますが昨年に引き続き2回目の煙突掃除になります。タール気味の煙突内部でしたが、煙突掃除の革命ロッドテックでご覧の通り綺麗になっていますね。それではまた明日。

世田谷区にて煙突掃除

本日は世田谷区にて煙突掃除になります。約6年ほど前に当社が設置させて頂いたY様邸になります。

設置ストーブはバーモントキャスティングス社のアンコール2550になります。煤の状態も以前に比べとても良くなっていました。是非今シーズンも楽しんで頂きたいと思います。それではまた明日。

あきる野市にて全工事

本日は東京都あきる野市の新築住宅にて全工事に行って来ました。それでは早速見ていきましょう。

新築の素敵なログハウスになります。ログハウスは木材を横積みしていくので乾燥によって木が縮み、壁が下がる現象(セドリング)が起こるので煙突にも一工夫が必要になります。二階部分と一階にはスライド菅を使用して煙突に負荷が掛からないように対策をとっていきます。今回設置させて頂いたストーブはネスターマーティン社のS43BTOPモデルになります。炉台もフローリングとフラットでかなり広々としているので使い勝手もばっちりですね。それではまた明日。

本体設置工事

本日は東京都町田市にて本体の設置工事に伺いました。前回の工事で屋根上の煙突雨仕舞工事が完了しているので、そこからストーブ本体に煙突を引き込んでいきます。それでは早速見ていきましょう。

設置させて頂いたストーブはネスターマーティン社のS43B-TOP仕様。大型のストーブになるのでガラス面も大きく、ネスターマーティン社独自の多次燃焼方式で高温になりがちな針葉樹も安心して使う事が出来るのが最大の特徴になりますね。炉台はスチールプレートになりますが、お客様ご自身で木製の見切り材を取り付ける事になっているので、次回火入れ式で伺わさせて頂くのが楽しみです。それではまた明日。

ドブレ640本体設置工事

本日は流山市の新築住宅にて本体の設置工事に伺いました。それでは早速見ていきましょう。

前回の工事で屋根上のルーフィング(防水シート)が噴きあがった時点で貫通部分の煙突を設置したので、2階天井部分から階段横吹き抜け部分に煙突を設置していきます。設置ストーブは昨年アップデートされたドブレ社の640WDになります。炉内を高温に保ってくれるバーミュキュライトがふんだに使用せれ燃焼効率が向上し、給気の操作レーバーが1本になり操作性も向上しております。弊社ショールームにも展示していますので是非足を運んで頂けたらと思います。それではまた

新築住宅外部煙突工事

本日は横浜市青葉区にて新築住宅の煙突工事を行っていきます。それでは見ていきましょう。

建物はRC造になります。事前にΦ210で開けて頂いた貫通穴に煙突を通していきます。煙突支持部材は2か所取り付けて煙突を立ち上げました。本日の作業はここまで。次回は部屋内が完成してからになるので少し先になりそうです。それではまた。