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本日はピキャンオーブンとS33の煙突掃除

本日は午前午後と煙突掃除に行って来ました。

まず一軒目に伺ったのが、3年前に設置をさせて頂いた八王子市の幼稚園になります。

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ホールに設置させて頂いたピキャン社のピキャンオーブンです。

昨年に比べると使用頻度が増えたそうで、煙突内部の煤量もそれなりにありましたが、煤質も良く状態としては良好でした。

 
そして午後からは埼玉県飯能市へ行って来ました。

昨年、新築住宅にネスターマーティン社のS33B-TOPのを設置させて頂いて、今回が初回の煙突掃除になります。

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途中、予報に無かった雨が降ってきて焦りましたが、無事に屋根上の作業を終えました。

自作されている薪の乾燥期間が少し足りていない事もあって、ストーブのガラス面が曇る事も多かったようです。

角トップ周りの煤も乾燥不足のサインが現れていますね。

薪ストーブはなんと言っても薪の乾燥が大切です!

乾燥していない薪は暖かくない、燃やすのが大変で手間が掛かる、煙突が詰まる等々、困った事だらけです。

 
今季分の薪のストックは出来ていたので今シーズンは大丈夫そうですね。

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それではまた。

大田区にてアンコールの煙突掃除

本日は大田区にてアンコールの煙突掃除に行って来ました。

他社にて施工をされていますが、毎年メンテナンスのご依頼を頂いております。

朝から雲行きが良くないので、降られる前に早速煙突掃除を行っていきます。

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煙突掃除に加えて扉のガスケット等劣化している部分もあったので交換を行いました。

薪ストーブ本来の性能を引き出すにはとても重要な部分になりますし、本体を痛めない為にも大事な作業です。

ガスケットの劣化は燃費が悪くなったり、過剰燃焼の原因になりますので、ぜひ忘れずに!

それではまた

世田谷区にてhwam3320の煙突掃除

本日は世田谷区にて煙突掃除を行って来ました。

一昨年の年末に弊社にてワム社の3320を設置させて頂いて、今回が初回の煙突掃除になりました。

1シーズン半分の煙突掃除という事で煤の量は多少ありましたが、煤質もサラサラでまずまず良好な使用状態である事が分かります。

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hwamの3320は、燃焼用の給気をサーモスタットで自動調整するオートパイロット機能が搭載された薪ストーブです。

必要以上に空気を絞りすぎたり、過剰に燃やしすぎたりすることが少ないのでとても楽チンです。

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だいぶ暖かくなってきたこともあり、薪ストーブに火を入れる事も少なくなってきたのではないでしょうか。

煙突掃除やメンテナンスは、毎年10月以降はご希望に沿った日程でのご案内が難しくなります。

皆様早めのお問い合わせ宜しくお願い致します。

それではまた。

横浜市にて薪ストーブと煙突の全工事

本日は横浜市の既存住宅にて煙突~薪ストーブ本体までの全工事を行って来ました。

春分の日という事でしたが、最高気温は18度まで上がって汗ばむ陽気でした。

さっそく煙突貫通個所の造作から作業をスタート。

ケイカル板という不燃材を用いて開口部分の四方を囲っていきます。

開口が出来たら、煙突を取り付けて雨仕舞いを2、3重と施し、屋根上の完成です。

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設置させて頂いたストーブはコンツーラ社のC51ヤンソンになります。

本体は小型ですが、炉内にはしっかりと奥行きがあって、クッキングスタンドやピザ焼のピアットも楽々入るので、ストーブクッキングも楽しめますよ。

給気レバーが1つのシンプルな設計ですが、とてもエアータイトな構造なので炎の変化を楽しむ事が出来ます。

総合的にバランスの取れたストーブで弊社でも人気の一台となっています。

それではまた。

八王子市にて薪ストーブ本体の設置

本日は八王子市の新築住宅にて薪ストーブ本体の設置と煙突設置に行って来ました。

前回の工事で屋根上の雨仕舞いと煙突の取付を施しているので、2階部の天井部分から工事を行っていきます。

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煙突の真横に設置されたガラリと少々離れた部分にある階段を通って、家の中を空気がしっかりと循環する設計になっています。

効率よく家全体を暖めたい場合にはとても有効な仕様になってきます。

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さて、今回設置させて頂いたストーブはドブレ社の640CBJになります。

サイズ感やデザイン、操作性も良く、コストパフォーマンスの高い機種で弊社でも人気機種となっています。

そしてレンガ積みの炉壁とストーブはやはり相性抜群でとてもカッコいいですね。

ストーブシーズンも残り僅かですが、皆さま薪ストーブライフを楽しんでいきましょう。

それではまた。

世田谷区にて薪ストーブの設置工事

本日は世田谷区の新築住宅にて薪ストーブの設置工事に行って来ました。

1月に屋根上の雨仕舞い工事と2階天井個所まで続いている囲いに煙突を取り付けているので、本日は残りの煙突施工と薪ストーブとの連結です。

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今回設置させて頂いたストーブはコンツーラ社のC780アービスコという機種になります。

モダンなデザインでガラス面が広々としているので、ダイナミックな炎を楽しめるのがこのストーブの最大の魅力ですね。

コンツーラといえば「シルクファイア」と謳われる美しい炎と燃焼が特徴です。

モダンデザインのストーブが身近なヨーロッパにおいても、コンツーラはハイエンドなストーブとして認知されているそうです。

弊社ショールームにも展示がござますので是非一度見にいらして下さい。

それではまた。

三鷹市にて角トップと煙突設置工事

本日は三鷹市にて角トップの設置と室内貫通部の煙突設置に行って来ました。

3階建ての住宅で屋上から角トップの施工を施していきます。

屋上ですから煙突掃除も楽々出来ますね。

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角トップ施工後は、3階から1階の天井部分まで約8メートル囲いが続いているので煙突を接続して支持部材にて固定していきます。

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無事に煙突を1階まで設置で完了です。

内装が出来上がった頃に再度伺って本体設置になりますのその時はまだアップしたいと思います。

それではまた明日。

八王子市にて屋根上煙突工事

本日は八王子市の新築住宅にて屋根上の煙突施工を行いました。

午前中から雨の予報でしたが、なんとか昼過ぎまでもちこたえてくれて無事に施工完了となりました。

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内装はまだ施工途中ではありましたが、無垢材をふんだんに使用した素敵なお宅です。

こちらのお宅は炉壁工事も東京ストーブで施工させて頂きました。

アンティークレンガの炉壁と相性がとてもいいですよね。

やっぱり王道のレンガは雰囲気が出ます。

内装もほぼ完成に近いので近日本体の設置に伺えそうです。

それではまた明日。

目黒区にて煙突掃除

本日は煙が逆流してしまったとのお問い合わせ頂いたので、目黒区で点検と煙突掃除を行って来ました。

20年間一度も煙突掃除を行っていなかった様ですが、煙突内部が煤で詰まっている事もなく一安心でした。

伺ったところ着火の際に換気扇を回していたとの事なので、煙が引っ張られてしまった可能性が高いですね。

原因も分かりお客様にもご安心して頂けたのでよかったです。

それではまた明日。

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武蔵野市にて本体設置工事

本日は武蔵野市の新築住宅にて薪ストーブの設置工事に伺いました。

前回の工事で屋根上の雨仕舞い工事を行っているので、2階天井部分から煙突を真っ直ぐ取り付けていきます。

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ストーブ設置個所の真上は吹き抜けになっているので、2階部分もしっかりと暖めてくれる事でしょう。

設置させて頂いたストーブはヨツール社のF500という大型機種になります。

東京ストーブは東京都内を中心にストーブを設置させて頂いてるので、久々の大型機種の設置でしたが、迫力があってやっぱりカッコいいですね。

炉台も広々していて使い勝手もばっちりだと思います。

ストーブシーズンも残り僅かですが、まだまだ寒い日が続いているので存分に楽しんで頂ければと思います。

それではまた明日。